JMRAの紹介

(株)ビデオリサーチインタラクティブ

代表者名:遠藤 敏之
本社所在地:〒102-0075 東京都千代田区三番町6-17
電話番号:03-5226-3281 FAX:03-5226-3289
ホームページ:http://www.videoi.co.jp E-mail:info@videoi.co.jp
リサーチャー/コンタクト先:
設立年月日:1999年12月1日
資本金:2億1,028万円 全売上高:
従業員総数: 登録調査員数:
 

わが社の特徴

-電話無作為抽出方式(RDD)により全国のインターネット利用者を代表するホームユースパネルを構成し、2000年4月より全国のインターネットの利用状況、サイトへの接触状況をデータとして蓄積しています。接触状況データは同パネルへ毎年行われている約800項目にのぼる詳細な生活意識とプロファイル調査データと掛け合わせての分析が可能です。

<主なサービスメニュー>
・ WebReport
パネルのウェブサイトへの接触状況データを、ASP方式でご提供。

・ WebPAC
メディア接触、消費財・サービスの利用状況、生活意識などパネル対象者へのプロフィール調査と、ウェブサイト接触状況とを組み合わせて分析。

・ WebAdsReportAdvance
主要ウェブ媒体の広告掲載状況データベースで、広告主別/銘柄別に推定インプレッション数や推定広告費算出機能を搭載。

・ AD Value.net
広告の第三者配信を利用した広告効果測定調査

・ Com Value.net
Webサイトのトラッキングデータとサイト訪問者アンケートデータを連結したコミュニケーション評価調査

・ インターネット広告第三者配信
・ Webサイトの全数トラッキング調査
・ ケータイ200X edition
“メディアとしての携帯電話”に焦点をあて、携帯電話/PHSの利用実態を明らかにした調査レポート

※ 上記以外にも、ご要望に合わせカスタマイズした定量的データ分析、ウェブサイトに関連した定性調査も受託しております。

<主な顧客ニーズ>
・ インターネット全般の利用状況の把握
・ 他社を含むターゲットサイトの接触状況の把握
・ インターネット広告出稿プランニング(ターゲットリーチの最適化)
・ 広告出稿立案の裏づけとなるデータとしての利用
・ 出稿後の効果測定
・ 商品、サービス評価
・ インターネット利用者の定性調査

得意とする調査分野(大変得意とする=◎、得意とする=◯)

消費・購入実態/消費者の態度意識調査   既存製品の検討/評価  
新製品開発(コンセプト・テスト/製品テスト)   市場実験(テストマーケティング/マーケットモデル)  
価格   パッケージ/ネーミング  
広告の事前テスト(コピー/CMテスト)   広告効果測定
テレビ/ラジオ   新聞/雑誌/その他の媒体
世論/社会調査   企業イメージ/CI  
顧客満足   ビジネス・ツー・ビジネス  
産業財/生産財   流通段階  
商圏   調査分野--その他

得意とする調査手法(大変得意とする=◎、得意とする=◯)

訪問面接調査   訪問留置調査  
郵送調査   電話調査  
CATI   セントラルロケーションテスト  
CAPI   街頭調査  
インターネット調査 観察調査  
ホームユーステスト   グループ・インタビュー  
デプス・インタビュー   その他の質的調査
オムニバス調査   パネル調査
シンジケート調査 モニター調査  
フィールドワーク(実査)のみ   調査手法--その他  

得意とする調査地域(大変得意とする=◎、得意とする=◯)

日本全域(全国) 北海道  
東北   関東  
信越   北陸  
東海   近畿  
中国   四国  
九州・沖縄   アジア  
北・中米   南米  
ヨーロッパ   オセアニア  
アフリカ   中近東  
調査地域--その他