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広報・宣伝委員会

コンテンツ

リサーチの社会的役割の協会内外への広報・広告、トピックスセミナーや発信コンテンツの企画・検討を行います。

主な事業

(1)Webを中心とした情報発信、トピックスセミナーの企画
(2)メールマガジン類の発行
(3)協会の広報戦略の策定
 

2021年度委員会活動計画

2021年度委員会活動計画

ウェブ・メルマガ分科会
(1)委員会の目的
  1. 情報発信を軸とした業界の認知向上、賛助会員の増加
  2. インターネットを通じた情報の共有化
  3. 学生向けコンテンツのさらなる拡充
(2)活動背景
  1. JMRA会員が年々減少しているため、最新リサーチ動向の会員社同士の情報共有を密に行う。
  2. メルマガ会員数の伸び率が低いため、学生への周知を行う。
(3)活動内容
  1. Webを中心としたJMRA活動の積極的な情報発信
  2. 上記を周知させるためのメールマガジン発行
  3. メルマガ会員増加のための新たなチャネルの開拓
  4. メルマガ会員登録を促すためのメリット創出
(4)活動目標
  1. Webを中心とした情報発信
  2. メールマガジン類の発行(月1回)
  3. メルマガ会員増加
  4. 賛助会員増加
トピックスセミナー分科会
(1)委員会の目的
  1. リサーチャーサイドだけでなく、クライアントサイドも巻き込み、オープンイノベーションを推進。クライアント企業と価値を共創する信頼関係の基盤をつくる。
  2. さまざまな企業など、リサーチ業界外のプレイヤーも巻き込み連携する。
  3. リサーチ業界の人材をレベルアップし、多様な専門性を持つ異才の集まりを実現する。
(2)活動背景

  マーケティング・リサーチ産業ビジョン実現に貢献する。

(3)活動内容
  1. Tech系コンテンツの作成、セミナー等の実施
  2. リサーチ活用事例コンテンツの作成、セミナー等の実施
  3. アカデミック系コンテンツの作成、セミナー等の実施
  4. ヒューマンスキル系コンテンツの作成、セミナー等の実施
(4)活動目標
  1. 中堅スタッフの他社交流を行う。
  2. 若手向けにデザイン、グラフィックの基本的なスキル習得の場をつくる。
  3. レイ・ポインター氏講演実施により、JMRAのプレゼンスの向上を図る。
  4. リサーチと直接関係しないテクノロジーについても情報発信し、業界の活性化を図る。
  5. 学生向けにマーケティング・リサーチ業の魅力をアピールする。
2020年度委員会活動報告

2020年度委員会活動報告

ウェブ・メルマガ分科会
(1)委員会の目的
  1. 情報発信を軸とした業界の認知向上、賛助会員の増加
  2. インターネットを通じた情報の共有化
  3. 学生向けコンテンツのさらなる拡充
(2)活動概要
  1. JMRA会員が減少しているため、最新リサーチ動向の会員社同士の情報共有を密に行う。
  2. メルマガ会員数の伸び率が低いため、学生への周知を行う。
(3)活動内容
  1. Webを中心としたJMRA活動の積極的な情報発信
  2. 上記を周知させるためのメールマガジン発行
  3. メルマガ会員増加のための新たなチャネルの開拓
  4. メルマガ会員登録を促すためのメリット創出
(4)活動成果
  1. Webを中心とした情報発信(カンファレンスコラム、「わが社のリサーチャー」等)
  2. メールマガジン類の発行(通番12回/4~3月まで毎月1回・号外2回)
  3. メルマガ会員(2,937→3,177)
  4. 賛助法人会員(79社→72社)
  5. 賛助個人会員(101名→103名)
トピックスセミナー分科会
(1)委員会の目的
  1. リサーチャーサイドだけでなく、クライアントサイドも巻き込み、オープンイノベーションを推進。クライアント企業と価値を共創する信頼関係の基盤をつくる。
  2. さまざまな企業など、リサーチ業界外のプレイヤーも巻き込み連携する。
  3. リサーチ業界の人材をレベルアップし、多様な専門性を持つ異才の集まりを実現する。
(2)活動概要
  1. メーカーのリサーチ活用実例、海外の最新事例の紹介・共有
  2. オンラインセミナーならではの企画による業界アピール
  3. アカデミックの知見による刺激
(3)活動内容・成果
  1. 「市場におけるオンライン活用の現状と今後」/講師:片瀬 大氏(株式会社ミクシィ)
    9月9日にオンライン形式で開催した。
  2. 「伝わる資料を作るためのデザインの法則」/講師:高橋 佑麿氏(千葉大学)
    9月15日にオンライン形式で開催した。
  3. 「『データ』から『ストーリー』を見つけ出す&『伝える』」/講師:レイ・ポインター氏
    10月20、22日開催予定で企画したが、最少催行人員に満たなかったため延期となった。
  4. 「AIの基幹技術ディープラーニングを基礎から理解する」/講師:朝野 熙彦氏(元東京都立大学) ※リサーチ・イノベーション委員会と共催
    2021年1月開催予定だったが、テキストの出版遅れにより4月22日に開催した。
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