本文へスキップします。

フリーワード検索 検索

【全】ヘッタリンク
【全・SP】バーガーリンク
H1

カンファレンス委員会

コンテンツ

 JMRAアニュアル・カンファレンスにおいて、業界からの情報発信の場として、時流をとらえた業界内外のコンテンツの企画します。

​主な事業

(1)コンセプトの企画・作成
(2)コンテンツ・プログラムの企画・作成
(3)カンファレンス運営

カンファレンスの概要はこちら
 

2022年度委員会活動計画

2022年度委員会活動計画

(1) 委員会の目的

    1. リサーチ業界の裾野を広げ、人との繋がりが持てるイベントの企画・運営
    2. 業界(JMRA)がどこに向かっているかについての発信
    3. JMRA活動の1年間の総括と各委員会の成果の発表

(2) 活動背景

    1. すでにオンライン(ハイブリッド方式を含む)でのイベント開催は主流となっている。コロナ感染拡大の影響を見極めながら、イベントの目的(何を主眼とするか)、目標(誰をターゲットとするか)の軸を明確にした開催が必要である。
    2. 物理的に参集する意味は大きく、対面式「コミュニケーションの場」づくりの必要性は増している。
    3. ライフラインでの開催の可能性が見えた段階で、オフラインの開催企画ができる体制が必要であり、委員会の組織編成を行う。

(3) 活動内容

    1. オンライン手法を進化させながら、オフラインでの「集会の場」づくりの検討
    2. 収益を上げるイベントモデルの検討
    3. JMRA50周年を見据えた機運づくり

(4) 活動目標

    1. 他業界とのコラボレーションの促進
    2. 業界内でのコミュニケーションの場づくり

2021年度委員会活動報告

2021年度委員会活動報告

(1)委員会の目的

    1. JMRA活動の1年間の総括と各委員会の成果の発表
    2. 業界(JMRA)がどこに向かっているかについての発信

(2) 活動概要

    昨年度に引き続き新型コロナウイルス感染拡大のため、集合イベントは中止し、下記のメリットを活かしたオンライン・カンファレンスを開催した。
    • 決まった日にちや時間的制約からの解放
    • 参加者制約からの解放
    • 空間制約からの解放
    • 一時性からの解放
    • スポンサー集めからの解放
    • 早期の場所押さえや準備からの解放

(3) 活動内容

    JMRAオンライン・ミニ・カンファレンス2021の開催
    • 日 程:2021年5月24日(月)13:00~17:00
    • 方 法:オンライン(Zoom Webinar)
    • テーマ:「アフターコロナ時代におけるリサーチ業界のありかた」
    • コンテンツ:
      13:00~13:05 オープニング・メッセージ
       インサイト産業展望~総合サービス業としてのマーケティング・リサーチ」
       JMRA会長 内田 俊一
      13:05~14:05 特別講演
       「“データ駆動型マーケティング・リサーチ”への期待 ― COVID-19シミュレーション事例とメッシュ統計の応用」
       横浜市立大学 データサイエンス研究科 教授 佐藤 彰洋氏
      14:10~15:10 委員会発表①座談会
       「JMRAイノベーション・キャスト ~新時代の調査への提言」
       リサーチ・イノベーション委員会
      15:15~16:05 委員会発表②
       「オンライン時代の定性調査の在り方」
       インターネット調査品質委員会+定性カリキュラム小委員会 合同

(4) 活動成果

    1. 登録者数:217名
    2. 参加者数:130名(Max時)
    3. 満足度(TOP2 n=89):コンテンツ 1)61.8% 2)75.2% 3)77.5%

会員社のみ表示案内

ここから下はログインした会員のみに表示されます。

 

過去委員会活動計画・報告