第3回定性調査フォーカスセミナー 2010年2月3日(水)~(全3回)
講座の概要 |
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講座内容 |
| 全3回 会場は全日程ともJMRAになります。 第1回 2010年2月3日(水) 10:00~17:00 定性的に考える基礎体力を身につける-その1 1. ナマの発言からの読み取りと整理の仕方 2. 意図を汲んで解釈する 3. 意味を突き詰める 4. 集約して翻訳する 第2回 2010年2月4 日(木) 10:00 ~17:00 定性的に考える基礎体力を身につける-その2 5. ラダリングを意識してインタビューする 6. ●●のよさやイメージや意味や価値を考える 7. ●●の価値構造を考える 定性調査の調査課題を構築する能力を身につける-その1 1. オリエンテーションで発注者の意図を探る 2. オリエンテーションに基づいて課題・仮説を考える 第3回 2010年2 月10 日(水) 10:00 ~17:00 定性調査の調査課題を構築する能力を身につける-その2 3. 調査目的を達成する調査課題を構築する 4. 企画書作成と企画のプレゼン 5. 発注者と受注者の役割を明確にする 3. 調査目的を達成する調査課題を構築する 4. 企画書作成と企画のプレゼン 5. 発注者と受注者の役割を明確にする |
会場 |
| 社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1- 9 - 9 石川LKビル2階 TEL 03-3256-3101 FAX. 03-3256-3105 |
講師 |
| 肥田 安弥女 氏 フリーリサーチャー 林 美和子 氏 統計調査センター 株式会社 講師の二人から (社)日本マーケティングリサーチ協会で毎年秋に行なっているセミナーの「定性実践講座」を受講した方たちを 対象として、企画と分析に的を絞ったフォーカスセミナーを、昨年に引き続き、開催します。 クライアントのオリエンをそのまま羅列して読み上げるだけでは企画とは言えません。また、調査対象者の発言や反応を羅列するだけでは分析結果と言えません。 企画段階の課題をしっかり立てて、それに基づいて、発言や反応の奥を読んで、整理してそれを翻訳していくと いう作業を繰り返して行うことが市場調査の実践に役立つという 2 人の体験を基に企画しています。 定性調査のセミナーの内容をまとめて 2 人で出版した「定性調査がわかる本」(同友館)の、「企画と分析」の部分を生で体験していただけるような内容です。 2007 年以前の受講生も大歓迎です。 |
対象 |
| 原則として、これまで行ってきた「定性調査実践講座」(「グループインタビュー実践講座」)を受講した方々 ◎とくに、講座受講後に、実際の現場で分析や企画立案を行ない、悩んだり困ったりしている方 ◎講座で理解したことを、実際の仕事でもっと活かせるようにしたい、と思っている方 |
定員 |
| 30名 |
参加費・支払い方法 |
| JMRA 正・賛助会員社(者) 1 名 40,000 円+消費税= 42,000 円 -------------------------------------------------------------------------- 一般 1 名 50,000 円+消費税= 52,500 円 ※今回お申し込みの方には「定性調査がわかる本」を一冊提供いたします。 ■お支払は、請求書到着後、指定日までにお振込みください。 ○現金書留 現金書留の場合は、上記住所にご送付下さい。 ○銀行振込 三菱東京UFJ銀行 飯田橋支店(普通)4669542 みずほ銀行 飯田橋支店(普通)660769 (銀行振込時に振込手数料は差し引かずにお願いします。) |
連絡先とお願い |
| <連絡先> 社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会 東京都千代田区鍛冶町1-9-9 石川LKビル2階 TEL 03-3256-3101 FAX03-3256-3105 <お願い事項> 参加料の払い戻しはいたしませんので、お申し込みされた方がご都合の悪い場合は代理の方がご出席ください。また、当日の録音機器の持ち込みは、固くお断り致します。 |
次回の申込み受付開始は2011年1月ごろです。
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