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新タイトル

産業ビジョン実現委員会

説明

2026年度より、マーケティング・リサーチ産業VISION策定委員会より名称変更いたしました。

2025年度以前の「マーケティング・リサーチ産業VISION策定委員会」はこちらからご確認いただけます。

 

2026年度委員会活動計画

2026年度委員会活動計画

(1) 委員会の目的
  1. 産業ビジョンへの共感・浸透を得、その実現に向けた活動計画を立案・実行する
  2. 「既存会員社(メンバー)のマインドシフト」と「産業のリポジショニング・リブランディング」を実現する。
(2) 活動背景
  1. 2025年10月2日に更新した産業ビジョンを画餅に帰することなく実現するための推進主体が必要であるため 
  2. 協会内の委員会連携で、ビジョンで示した拡張領域企業にもアピールし、当産業に参画するモチベーションにつなげるための「実態」が必要であるため
  3. 以上の背景から、2025年度の「50周年特別委員会」のアジェンダを引き継いだ総務委員会 直下の委員会として配置(2026年3月25日理事会承認)。
(3) 活動内容
  1. 2025年度「産業Vision策定委員会」から有志が参画し、2026年1月議論をスタート 
    →2026年度に必要な委員メンバーを追加
  2. 2025年度の産業Vision策定委員会メンバーを起点に、各社の状況や施策等のヒアリングの依頼→すでに行われている活動の事例収集・共有を継続的に実施
  3. 現在の産業内施策(JMRA内の活性化) 
    …既存会員社(メンバー)のマインドシフト
     例 若手・中堅のワークショップ 
         ・自主探究事例共有 兼 交流機会の創出
         ・産業内で活用できる情報リソースの相互提供
  4. 外向け施策(業界・社会への発信)
    …産業のリポジショニング・リブランディング
     例・クライアント産業の業界団体とのコラボレーション共同研究テーマ設定し、アウトプット・プレスリリース
  5. 会員社全体のソリューションマップ(カタログ)作成 (会員社アセットの集約と発信)
  6. 2026年10月22日のJMRAアニュアルカンファレンスで「現在地」の発信~その後の活動継続と発信継続催
(4) 活動目標
  1. ビジョン実現初年度であり、(3)活動内容①~⑤を、体制を整えながら 実現する
    • ①、②、③、を2026年4月から検討・計画化・実行
    • 並行して④、⑤の準備と実行
    具体的な経費申請は 総務委員会の50周年特別事業予算範囲内で都度稟議申請
  2. 初年度活動の立ち上げを行いながら、修正を加え、次年度以降の運用継続につなげるアウトプットとレビューを残す。
綱領解説

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